【公式】『正義のセ』第5話ダイジェスト 凜々子(吉高由里子)と大塚(三浦翔平)が突然のキス。不倫の末の殺人事件が発生。完璧なアリバイがある被疑者。二人は共同捜査でアリバイを崩していく・・・。

神奈川医大で起きた女性職員の転落死事件を担当することになった凜々子(吉高由里子)。被害者は、臨床病理学教授・高嶋敦史(原田龍二)の助手を務める三宅香織(佐藤めぐみ)。二人が不倫関係にあったことが発覚し、さらに香織の爪の間から高嶋のDNAが検出されたことから、高嶋が殺人容疑で逮捕される。
しかし高嶋は容疑を否認。香織の死亡推定時刻には、「取引先の医療機器メーカーの茂木(木下隆行)とスーパー銭湯にいた」というアリバイを主張し、茂木も同じ証言をする。
凜々子の捜査が難航する中、事件に関する新事実が発覚。凜々子は、支部長の梅宮(寺脇康文)から、大塚(三浦翔平)との共同捜査を命じられる。
果たして凜々子は、高嶋のアリバイを崩し、複雑に絡み合う事件を解決に導くことができるのか!?

◆公式ホームページ
https://www.ntv.co.jp/seigi-no-se/
◆公式twitter

◆公式instagram
https://www.instagram.com/seigi_no_se_ntv/